40年の日記歴で実感していること

 

約40年の日記歴で実感していること。
「暗い部屋では電気をつけろ」と言われるように、悩みとは徹底的に向き合うことが大切。

悩んだらまずは自分の悩みをすべて箇条書きで書き出す。
そして根本原因が何かを見定め、理想の状態とアクションプランにまで落とし込む。

その際に役立つのが手書きの日記やメモ。
毎日書く必要はないですが、いざという時に書く習慣は確実に人生を変えます。

今日も素敵な1日を。

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4:55起きからの朝時間の使い方

 

僕の朝の基本スケジュールを紹介します。

 

4:55起床
5分スヌーズをかけてその日に会う人の笑顔をイメージ
起きて体重を計ってからプロテインとサプリメント摂取
5:30英会話レッスン
6:00コーヒーを飲んで日記書く
6:30読書
7:05マンション内のジムに行き運動
8:30スタバに行き読書とその日の計画、再び日記書く
9:30シャワーを浴びて朝食
10:00仕事スタート

 

のスケジュールを組んでいます。

 

夜は会食なども入るので、朝に自分時間を確保するようにしています。
ゆっくり寝ることもありますが、土日も早起きするようにしています。

 

ちなみに、4:55に起きるのと5:00に起きるのではかなり気分も変わります。

 

 

◆今日のお勧め1分アクション:今日はいつもより早く寝てみる。

 

今日も素敵な一日を。
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日記を続けるコツ

 

私は中学2年生からずっと日記を書いています。

とはいえ、毎日書いているわけではありません。

基本は、悩んだ時など、自分の感情と向き合いたい時に書きます。

なので、半年間書かないことすらあります。

 

日記というと、三日坊主の代表格のようなイメージがありますが、
続けるコツは実は毎日書かないことです。

自分と向き合う局面で書いてみましょう。

 

また、時には日記だけを持ってカフェにこもって未来のことを考えたり、
日記を持って一人旅に出ることもおすすめです。

自分の人生の計画などを日記と向き合って考えてみてください。

 

◆お勧めアクション:まず今日、1つ目の日記を書いてみる。

日記を書こう

 

私の最大のメンターは、日記です。

落ち込んだり、迷ったりした時には、まず日記を書きます。

日記に書くことで自分に向き合うことができます。

特にネガティブな感情は、書くだけで吐き出した楽になる効果があり、
書くことによって客観的に見ることができるので、
問題を整理して対策を考えることが可能になります。

感情を処理するので、日記は手書きがおすすめです。

 

また、何があろうと人に見せてはいけません、見られてもいけません。

自分に対しての守秘義務をしっかり守り、
自分の感情を処理してあげましょう。

 

◆お勧めアクション:日記用のノートを買ってみる