日記を続けるコツ

 

私は中学2年生からずっと日記を書いています。

とはいえ、毎日書いているわけではありません。

基本は、悩んだ時など、自分の感情と向き合いたい時に書きます。

なので、半年間書かないことすらあります。

 

日記というと、三日坊主の代表格のようなイメージがありますが、
続けるコツは実は毎日書かないことです。

自分と向き合う局面で書いてみましょう。

 

また、時には日記だけを持ってカフェにこもって未来のことを考えたり、
日記を持って一人旅に出ることもおすすめです。

自分の人生の計画などを日記と向き合って考えてみてください。

 

◆お勧めアクション:まず今日、1つ目の日記を書いてみる。

日記を書こう

 

私の最大のメンターは、日記です。

落ち込んだり、迷ったりした時には、まず日記を書きます。

日記に書くことで自分に向き合うことができます。

特にネガティブな感情は、書くだけで吐き出した楽になる効果があり、
書くことによって客観的に見ることができるので、
問題を整理して対策を考えることが可能になります。

感情を処理するので、日記は手書きがおすすめです。

 

また、何があろうと人に見せてはいけません、見られてもいけません。

自分に対しての守秘義務をしっかり守り、
自分の感情を処理してあげましょう。

 

◆お勧めアクション:日記用のノートを買ってみる