金とコネの残酷な真実

 

残酷な真実ですが、世の中は本当に「カネとコネ」が大切。

例えば、なぜイスラエルやユダヤ人が影響力があるかというと、
お金とネットワークを持っているからですよね。

Google、Facebook、ブルームバーグ、セールスフォースなど、
名だたる大企業の創業者がユダヤ系。
当然ながら政治献金にも繋がる。
アメリカの空母まで出動することになる。

国も会社も個人も、カネとコネはどちらも不可欠。
お金と人脈ってどちらかだけではダメなんです。

例えば、スタートアップへのエンジェル投資なども、
有望な会社への投資はお金だけあっても案件が回ってきません。
紹介があり、その会社へ貢献できることがあってはじめて投資させてもらえる。

お金とコネはどちらも必要なので、しっかりと築いていきましょう。

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お金持ちが喧嘩をしないワケ

 

お金持ちが喧嘩をしない理由は、コストがかかるからです。
お金だけでなく、時間・感情のコストが全部かかる。
よって、喧嘩をするくらいならスルーして他の機会を探す。
「喧嘩をしているコストがもったいない」
と考えて、自分の目標に向かうのがお金持ち。
短期的な勝ち負けはどうでもいい。

ビジネスであれば、例えば理不尽なクレームを言ってくる顧客に対しては、さくっと謝ってしまって返金などをして、その後は二度と取引をしない。
いちいち対応していると、時間と人件費がかかる上に、感情コストまでかかりスタッフが疲弊していく。
面倒なクライアントからは距離を取るのが正解。
お金やプライド、勝ち負けにしがみつくのはNG。

また、戦ったことで仮に勝ったとしても周囲には「戦う人」「戦う会社」というような印象を残す。
そもそもお金持ちは、交渉力やコミュニケーション力があるからお金持ちになっているので、喧嘩になることも非常にまれです。

また、多くのいざこざの原因になるお金に余裕があるので、喧嘩になることもほとんどない。
「金持ち喧嘩せず」はその通りで、逆に言えば喧嘩をしない方が金持ちにはなりやすい。

ただ、大切な誰かを守る必要がある時などは、戦う以外の手段も考えた上で、必要ならば徹底的に戦えばいい。

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1000億円資産家の思考法

 

資産1000億円以上の知人が
「この投資は僕の代でリターンがなくてもいいんです」
と言っていて、投資の本分を見た。

本当のお金持ちは、「今の利益より未来の可能性」を考える「時間軸」の長さと、自分や自社以外の社会まで考える「影響範囲」の広さを意識しています。

常に深い理念を持っています。

本物の資産家は時間軸と空間軸が違っていて常に長く広く考えている。
自分の世代以降のことを考えてるし、自分や自社だけでなく後世の社会を考えている。
だから周りも味方になるしお金持ちでいられる。

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お金の勉強をちゃんとしよう

 

50代のシングル女性の方から、将来のお金に関する相談を受けました。
具体的なアドバイスもいくつかさせていただいたのですが、一番大事なことは
「お金の勉強を自分できちんとしましょう」
と言うことです。

この方は、保険会社にお勤めなのですが、ご自身は投資などの勉強はほとんどされていませんでした。
証券口座すらもっていない状態です。

何も株をやれと言っているのではありません。
お金に関してちゃんと勉強しましょう、ということです。

手始めに「お金と富の哲学世界の名著50」などのまとめ本などを読み、
そこからいろいろな分野に関して勉強を深めていってもいいでしょう。

お金は我々が常に関わっていくものです。
まずは本からでいいので、きちんと勉強をしていきましょう。

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稼ぐために必要なたった1つのこと

 

優秀だからとか、いい人だから、スキルがあるから稼げるわけではなく
「上りのエスカレーターを選ぶ」
から稼げる。

年収とはつまり「会社」と「国」です。

仕事でも投資でも、今は世界中の企業を選べる時代なのに、下りのエスカレーターに乗って頑張って登ってる人を見ると不憫でならない。

たくさんのエスカレーターが流れていてどのエスカレーターに乗るかですべてが決まります。

今はインターネットがあるので会社も国もまたいで働けるし、投資によってお金を他社と他国にも置ける。

エスカレーターを選ぼう。

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人生100年時代の対策とチャンス:お金

 

100年の人生プランを考えた際に、気になるのはお金だと思います。
会社からの収入と年金だけでは安心して老後を迎えることができない世の中になっていることは明白です。
不安を持つのではなく、可能性を信じて対策を立てましょう。

起業したり、副業などから定年後も働ける仕組をつくっていきます。
どんなレベルであれ、投資をすることも必要でしょう。
日本人は投資をしている人がとても少ないです。

お金には3つの機能があります。
貯蓄機能と交換機能と増殖機能です。
ぜひお金自身に働いてもらう増殖機能を活用してください。

1億円以上の年収がある人の約半数は投資家です。
投資でうまくいっている複数人の話を聞きつつ、徹底的に本なども読んで勉強していきましょう。
必ず結果に結びついてきます。

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人生を変えるお金の習慣7選

 

1. 生活費・自己投資・リアルリッチ予算・投資・他者投資・貯金・寄付をそれぞれ管理する。

2. 資産2,000万円までは自己投資が最も効率が良い。

3. 現状の外側の体験をする「リアルリッチ」予算を設定する。

4. 投資は早く始めると回収期間も長くなる。

5. 家族には保険より教育で地力を。

6. 有形資産と無形資産の循環を起こす。

7. 小さいお金を扱えない人は大きいお金も扱えない。

「お金をどういう風に使っていったらいいのか?」
「どういう風に増やしたらいいのか?」
に悩まれている方はyoutubeで解説していますのでご覧ください。

https://www.youtube.com/@nlpseminars

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お金は安心できない(1946年の預金封鎖)

 

1946年2月16日、予告なく突然預金封鎖がされました。

2024年の新札発行とともに預金封鎖がされることもあり得ます。

みなさんは対策していますか?

 

大切なのは有形資産を「能力/知識/信頼/人脈」の無形資産に変えること。

無形資産があれば有形資産は作り放題。

最強のリスクヘッジです。

 

1946年の預金封鎖は、新円切替と同時に行われました。

タンス預金を一旦洗い出して国民の財産を把握するためです。

そこから財産税の課税も行われた。

結果として、財閥解体も含め、日本からは豊田や松下などの企業が生まれてきたわけですが、多くの人が一時的に財産を失ったことも事実。

 

2024年の新円切替で預金封鎖が起こる可能性は高くはないと思っていますが、可能性はゼロではないわけです。

「何が起きてもおかしくない」

という心構えを持つと同時に、普段からあらゆる未来を想定して、有形資産と無形資産を管理していきたいですね。

 

有形資産をある程度分散させ、有形資産の無形化もしておく。

SNSでの繋がりも無形資産の一種です。

 

今日も素敵な一日を。

お金で時間を買う方法

 

これは人生の真理ですが、お金で時間が買えるなら絶対に買おう。

 

通勤時間を減らす、家事代行、タクシー移動など、
時間こそが命であるという感覚をもつと、人の時間を大切にする
意識が上がり「人と過ごす時間の価値」が上がる。

 

これが人生を豊かにする秘訣。

 

時間はお金より100倍大事です。
時間は命の一部なので、時間が買えるなら基本的に買った方がいい。

 

通勤に往復2時間かけている人は、毎日2時間の寿命を無駄に
しているとすら言える。

 

職場と会社の距離を短くする、お手伝いさんを雇ってみる、
タクシーを使って移動中は本を読む、など、時間を買って
命を伸ばす方法を積極的に試してみよう。

 

時間の捻出で一番大切なのは「人に頼む」ことと
「趣味をど真ん中に置く」ということ。

 

「お金がないから何もかも自分でやるしかない」という気持ちも
わかります。
ただ、それでも「違う世界」を想像してみる。

 

頼めることは頼む。少なくとも外注する方法を探しておく。
「現状の外」を知っておく。

 

「趣味をど真ん中に置く」のもめちゃ有効。
人生が活性化してきて「やりたい」という回路ですべての物事が
回りだします。

 

「趣味のためにもっと時間とお金も欲しい」とやる気も出てくる。
趣味に罪悪感は持たないでいい。自分の気持ちにもっと素直に。

 

一番大切なのは時間です。時間を確保し、
本当にあなたの人生を充実させる時間にあてましょう。
あてられるように努力を続けましょう。

 

 

今日も素敵な一日を。
お役に立てたら、いいね・コメント・シェアなどいただけると嬉しいです。

 

カネとコネの残酷な真実

 

残酷な真実ですが、世の中は本当に「カネとコネ」が大切。

 

例えば、なぜイスラエルやユダヤ人が影響力があるかというと、
お金とネットワークを持っているからですよね。

 

Google、Facebook、ブルームバーグ、セールスフォースなど、
名だたる大企業の創業者がユダヤ系。

 

当然ながら政治献金にも繋がる。
アメリカの空母まで出動することになる。

 

国も会社も個人も、カネとコネはどちらも不可欠。
お金と人脈ってどちらかだけではダメなんです。

 

例えば、重い病気になった時に、その病気の最先端の病院に
入院できるのも、金とコネが両方ある人。
片方だけだと残念ながら入れてもらえない。
外来ですら数ケ月待つことになる。

 

僕がアメリカの大学院に留学していた時の親友も
ユダヤ人(ジューイッシュ)でした。
ユダヤ人というのは宗教のことなので国籍としてはアメリカ人。

 

彼と一緒に、アフリカを一ケ月かけて旅行したことがある。
印象的だったのは、行く先々でお金持ちのユダヤ人の方の家に
泊めてもらったこと。
世界中にネットワークがあるのが彼ら。
良い悪いでなく、強いネットワークが確実にある。
国がない中で、言語を守りながら知恵とネットワークだけで
数千年生きてきた凄みがある。

 

先日、UCサンディエゴの大学院で地政学を学んできました。
その時にレクチャーをしてくれた、元アメリカ海軍提督の教授も
「経済力」と「同盟」の大切さを何度も力説していました。

 

海軍提督が「軍事力より経済力が大切だ」と言っていたのが衝撃だった。
「経済力と同盟っていうのは、個人の人生で言うと、金と友人だよね」
と思いながら聞いていた。

 

そして「金と友人」というのは抽象度を上げると
「有形資産と無形資産」ということ。

 

世の中は残酷なので、しっかりと「有形資産と無形資産」を築いて
いきましょう。優先すべきは人脈や能力などの無形資産です。
それらが有形資産を生み出すので。

 

個人的には、有形資産と無形資産を持った上で、それらを使い、
パレスチナの中で罪のない人のような弱者を救える存在でありたい
と思っている。

 

まだまだ本当に微力ですが、会社の利益や自分の書籍印税の10%を
創業以来国境なき医師団などへ寄付し続けています。

 

 

今日も素敵な一日を。
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