目標を毎日見ている人は●%

 

あなたは目標を手書きで書いているでしょうか?

どれくらいの頻度で見ているでしょうか?

目標を紙に書いている人は全体の10%と言われています。

さらに、それを毎日見ている人は、その中のさらに10%、
つまり全体で1%しかいません。

デジタルでなく、手書きで目標を書くことで、
その目標はより潜在意識に刻まれやすくなります。

手書きはタイプよりずっと複雑な動きをするので、
その分、脳に刻まれやすくなります。

 

さらに毎日見れば確実に潜在意識に落とし込まれて
あなたの日々の情報量や行動が変わります。

ぜひ手書きで書いて毎日見ましょう。

 

◆今日のお勧め1分アクション:
目標をひとつ今すぐ手書きで書いてみる。

 

今日も素敵な一日を。
お役に立てたら、いいね・コメント・シェアなどいただけると嬉しいです。

 

成功するためにやってはいけないこと、やるべきこと

 

成功するためには、やるべきこととやってはいけないことがあります。

以下、5つのポイントをお伝えします。

・人から頼まれたことではなく、あなたがやりたいことをやりましょう。
・いつもやっていることではなく、
いつもやりたいと思っていることをやりましょう。
・不得意なことでなく、得意なことをやりましょう。
・努力するのではなく、楽しく楽にできることをやりましょう。
・アホで煩わしい人でなく、有能な人と手を組みましょう。

以上の5つを意識してみてください。

 

◆今日のお勧め1分アクション:
いつもやっていることではなく、
いつもやりたいと思っていることをやってみる。

 

日記を続けるコツ

 

私は中学2年生からずっと日記を書いています。

とはいえ、毎日書いているわけではありません。

基本は、悩んだ時など、自分の感情と向き合いたい時に書きます。

なので、半年間書かないことすらあります。

 

日記というと、三日坊主の代表格のようなイメージがありますが、
続けるコツは実は毎日書かないことです。

自分と向き合う局面で書いてみましょう。

 

また、時には日記だけを持ってカフェにこもって未来のことを考えたり、
日記を持って一人旅に出ることもおすすめです。

自分の人生の計画などを日記と向き合って考えてみてください。

 

◆お勧めアクション:まず今日、1つ目の日記を書いてみる。

3ケ月で人生を変える方法

 

あなたはどれくらい自分のことを運がいいと思いますか?

ラッキーかどうかは定義にしか過ぎなくて、
出来事そのものにラッキーかランラッキーかはありません。

「人間万事塞翁が馬」で語られるように、
定義の仕方や結果論で、どうとでも捉えることができます。

 

そういう意味であらゆる出来事に
「ついてる」という癖をつけると3ケ月くらいで人生が変わり始めます。

どんなに嫌なことがあっても、
まずは反射的に「ついてる」と頭の中でつぶやいてから
後付けで理由を考えていきます。

ついてる筋の筋トレだと思って3ケ月間やってみましょう。

 

◆今日のお勧め1分アクション:
最近あった嫌な出来事を思い出し「ついてる」と言ってみる。