語学とNLP心理学の関係

★【NLP&語学トピック】

弊社の中国語スクール「フルーエント」
英語スクール「バイリンガルズ」共に
語学学習にNLP心理学や加速学習、コーチングを活用しています。

活用できるポイントは様々なのですが
例を紹介しておきます。

●モティベーションUP

心理学のテクニックを使って学習時のモティベーションを上げます。

●ビジョン策定

語学を通じて開ける未来を鮮明にしていくことにより
学習効率を上げます。

●苦手意識・メンタルブロックの払拭

「私は語学が苦手」と思っていると一向に伸びません。
苦手意識を完全に払拭します。

●価値観の変換

苦手意識だけでなく、自分が得たい価値観も
意識に埋め込んでいきます。

●根本的なコミュニケーション能力のUP

語学はあくまでのコミュニケーションのツールであり、
語学力より重要なのはコミュニケーション能力です。
その能力を上げていきます。

●異文化リーダーシップ

異文化の中でリーダーシップを発揮していくために
NLP心理学の技術を活用します。

●コーチングによる学習管理

毎回の授業ではコーチングによって
受講生の学習をマネージメントします。

ざっとこんなところですが、
語学に心理学を活用するのとしないのでは
成果に雲泥の差が出ます。

いくつかのポイントは、本ブログ上部のメルマガ登録で
お届けしている音声ファイルでも
お伝えしていますのでご参考にしていただければ
幸いです。

◆「バイリンガルズ無料説明会」
→ http://www.synergyplus.co.jp/bilinguals/basic.php

◆「バイリンガルコーチング英会話コース」
→ http://www.synergyplus.co.jp/bilinguals/school.php

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