◆情報量を10倍にする方法

★【近況報告】
 ◆今年も文部科学省で研修を行います。
今年も文部科学省様で官僚の方向けの
コミュニケーション研修を行うことが決定しました。
これで5年連続です。
教育の会社として、国の教育機関のトップの
お役に立てることは本当にありがたいことだと思っています。
全力で貢献してきます。
過去の文部科学省研修のアンケート結果は
こちらからご覧いただけます。
★【NLPピック】
 ◆情報量を10倍にする方法
「情報量を上げる」というと、
ITの活用とか速読の技術とかが言われます。
ただ、実は情報量を上げるには
別の方法もあります。
ITの活用や速読が、
入ってくる情報を増やすものだとするならば
そのレシーバーである「脳自体の感度を高める方法」です。
つまり、ラジオに例えるならば、
チャンネル数を増やすのではなく、
アンテナの感度を高めて、より多くの情報を
キャッチできるようにすることです。
これは、弊社のNLPでは五感を高めるトレーニングとして
行なっています。
五感の中でもコミュニケーションに主に使うのは
視覚・聴覚・体感覚ですね。
それぞれを鍛えていくことで
情報をキャッチする能力が高まり、
結果として情報量が増えます。
例えば、視覚のトレーニングでは、
2人組みでペアになり、相手が嘘をついている時と
本当のことを言っている時
の表情の違いを観察する方法などがあります。
体感覚のトレーニングなどは、以下の動画で
「2日間速習NLP」の一部を公開していますので
ご興味のある方はご覧ください。
ちなみに、「NLP無料動画プログラム」のご登録は
こちらから行えます。
さらに、情報量と同時に直感を高める方法として
弊社のNLPコーチング資格コースで行う手法のひとつを
以下にご紹介します。
自分の中で気になるテーマを頭に浮かべます。
例えば、新規事業のビジネスアイデアなど。
そのテーマを頭に置いたまま、街を散策します。
その上で、目に飛び込むものに
テーマのヒントがある、と考えてみるのです。
例えば、横断歩道が気になったなら、
そこに新規ビジネスのヒントが隠れていると仮定して
メッセージを受け取ってみるのです。
15分行うだけでも、かなりの発想が浮かぶはずです。
IT、速読も大切ですが、
ぜひレシーバーの感度も高めてみてください。
情報量が変わってきます。
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◆日本で初めてのNLP国際コーチング国際資格が取得できる
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